2019年8月13日火曜日

【画像】道重さゆみ、地元への帰省を満喫「やっぱ山口好きやなあ!!!!!」wwww wwww


道重 さゆみ(みちしげ さゆみ、1989年(平成元年)7月13日 - )は、日本の歌手、タレントであり、女性アイドルグループ・モーニング娘。の元メンバー(6期)で、8代目リーダーおよびハロー!プロジェクトの4代目リーダーを務めた。愛称はさゆさゆみんなど。イメージカラーはピンク。 山口県宇部市出身。血液型A型。身長160
76キロバイト (9,664 語) - 2019年8月8日 (木) 02:30



(出典 news.nifty.com)


ほんとめっちゃ足細い!

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 04:51:53.09 ID:i5FrjikD9.net


(出典 image.news.livedoor.com)


モーニング娘。の元メンバーでタレントの道重さゆみが11日に更新した自身のアメブロで、地元・山口県に帰省していたことを明かした。

「ちょっと前に地元山口県に帰省してましたぁ」と報告し「もちろん山口のいきステも行ったよ!!!!!おいしい…」とステーキ専門の飲食店チェーン『いきなり!ステーキ』も訪れたことを明かし、ステーキの写真を公開した。

また「カニ も発見!!!!!」と道端で小さなカニを指さす自身の写真も公開し「やっぱ山口好きやなあ!!!!!楽しかったな~」とハートマークいっぱいにつづった。

この投稿にファンからは「相変わらず綺麗で可愛ぃ」「この肉の量を食べられるの凄いね。。笑」「デコだしピカチュウTシャツ可愛い」「カニを道端で発見できるなんて本当に環境の良いとこだよね」などのコメントが多数寄せられている。

https://news.livedoor.com/article/detail/16918096/
2019年8月12日 17時54分 アメーバニュース


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【交渉決裂】太田光さん、週刊新潮との和解は絶望的・・・・



(出典 www.chiyoda-photo.com)


怒らせてしまいましたね…

1 Egg ★ :2019/08/13(火) 09:38:30.81 ID:qYvBkRk69.net

週刊誌の記事をめぐり、タレントと出版社が対立するケースは珍しいことではない。最近でも2つの記事が火種となり、とある“騒動”が起こっていた。記事を執筆したのは、取材力に定評のある『週刊新潮』だ。

 1つ目は、'19年2月21日号で報じられた『ZOZO「前澤社長」の株価対策という面接官「剛力彩芽」』という記事。

「ZOZOの採用面接に、前澤友作社長の恋人である剛力彩芽さんが同席したことが報じられました。剛力さんは質問というより、“いかに前澤さんがすごい人かを力説しているだけ”などといったことも書かれていて、ネットでは《部外者が面接官なんて信じられない》《社長が会社を私物化している》などと物議を醸していました」(スポーツ紙記者)

 これに対し株式会社ZOZOはツイッターで、記事が事実無根であると主張。

「《社の名誉や事業活動に不当な損害を与える記事については、法的措置も含めた対応を検討してまいります》とコメントし、新潮社を提訴する姿勢も見せていました」(同・スポーツ紙記者)

 その後の動向は報じられていないが、両者は今、どうなっているのだろうか。

 週刊新潮編集部に、ZOZOから訴状が届いているか確認したところ、

「訴状は届いておりません」

 とコメント。ZOZOも、

「訴状は送っていません」

 とのことで、すでにこの問題は収束しているようだ。

一方、太田光の裏口入学報道は

 一方で、いまだ尾を引いているのが'18年8月16・23日号で報じられた『太田光を日大に裏口入学させた父の溺愛』という記事。

「お笑いコンビ・爆笑問題の太田光さんが、母校の日本大学藝術学部に裏口入学したと報じたものです。記事には、今は亡き太田さんの父親が、仲介人物に800万円を支払ったとも書かれていました。これに対し太田さんサイドは事実無根であるとし、約3300万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求めて東京地裁に提訴しました」(ワイドショー関係者)

 太田は、7月28日に放送された『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、この件について言及。吉本興業の闇営業問題をめぐって、雨上がり決死隊の宮迫博之が写真誌に対し、法的措置を取らないことについて議論していたときのことだ。

「“僕も週刊新潮と係争中なんで、あんまり言えないんですけど”と発言して、笑いを取っていましたよ。まだ解決していないようですね」(同・ワイドショー関係者)

 両者の溝が埋まる日は、いつになるのだろうか。

 この件について週刊新潮編集部に問い合わせたところ、

「係争中の訴訟につきましてはコメントを差し控えさせていただきます」

 一方、太田の所属事務所の代表を務める太田光代氏は、

「訴えを起こしてから、弁護士同士が話し合いをしたのち、向こうから和解交渉を持ちかけられました。しかし、こちらが納得いくものではなかったため裁判で争っていく予定です。(実際に裁判に突入するのは)ここ1か月、2か月後になると思いますよ」

 和解を受け入れなかった理由については、

「こちらも時間がないので、話し合いですませられればいいんですけど、本当に事実無根なのでね。裁判ですべてを明らかにして、何をもって裏口入学と言っているのかを知りたいというのが本心です」

 とのことだった。 どちらの証言が本当なのか、真実はひとつしかない。

8/13(火) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00015782-jprime-ent


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【吉本興業】”たむけん“の発言 炎上しそうwwwwwwwwwww


たむけん「宮迫さんはまだ早い」 11月のフェスに謹慎明け芸人全員呼ぶ宣言も - デイリースポーツ
落語家の月亭方正(51)とお笑いタレントのたむらけんじ(46)が12日、2人がプロデュース&総合司会を務めるエンターテインメント野外イベント「大阪パフェ」(11月9・10 ...
(出典:デイリースポーツ)


たむけんじ(1973年5月4日 - )は、日本のお笑い芸人、実業家。本名、田村 憲司(読み同じ)。 大阪府阪南市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。吉本総合芸能学院(NSC)大阪校11期生。身長180cm、体重82kg。「炭火焼肉たむら」を運営する株式会社田村道場の代表取締役。
26キロバイト (3,236 語) - 2019年7月26日 (金) 02:02



(出典 d2ij38769uvyqz.cloudfront.net)


仲間思いのアピールなのか?!世間的にはまだまだ早いんじゃないかな。💣

1 muffin ★ :2019/08/12(月) 13:25:14.22 ID:UHUCDZ3I9.net

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/08/12/0012601790.shtml
2019.08.12

 落語家の月亭方正(51)とお笑いタレントのたむらけんじ(46)が12日、2人がプロデュース&総合司会を務めるエンターテインメント野外イベント「大阪パフェ」(11月9・10日、大阪・万博記念公演)の発表会見を大阪市内で行った。

 闇営業騒動が起こった吉本興業所属の2人だけに、19日をもって謹慎処分が解除されるレイザーラモンHG(43)、スリムクラブ後輩芸人11人についての質問が飛んだ。この日、霜降り明星、和牛、ミキ、レイザーラモンRG(45)らの出演が発表され、11人の名前はなかったが、たむらは「RGだけになってるけど、HGも呼びます。スケジュールをすべて確認して全員に声をかける」と明言した。

 親交の深い雨上がり決死隊・宮迫博之(49)について、たむらは「(11月では)早くない?宮迫さんにはもうちょっと反省してもらいましょう」と時期尚早とした。5年間は「大阪パフェ」を継続する思いのたむらは「いつか出てもらいたい。歌ってもらわなあかん。(方正が担当する音楽)フェスの方で」と扱いを預けると、方正は「(たむら担当の)グルメでしょう」と押しつけ合い!?たむらは「酔うたら、たこ焼きを焼いてくれるからね」と明かしていた。

 また、たむらは宮迫と「2、3日前」に連絡を取ったといい、様子について「ボランティアをやることは考えてはるみたい。やるべきことを分かってはるから、スッキリした感じ」とした。明石家さんま(64)の個人事務所入りが浮上していることには、「そこはトップ会談やから、僕らには降りてこないです」と前置きしつつ、「宮迫さんはさんまさんにも松本(人志)さんにもかわいがられてて、僕たち後輩にも慕われている。そういう人は誰かが助けてくれる。今回、それがさんまさんであり、松本さん。いい形で落ち着くと思うし、そうあって欲しい」とコメントした。

 なお、大阪パフェは「お笑い」「音楽」「スポーツ」「グルメ」「子供」の5つの魅力を軸としたイベントで、『パーフェクト』の意味も込められているという。


(出典 i.daily.jp)


(出典 i.daily.jp)


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